“あわれみ”の心 イエスの道
文学・エッセイ 2017年3月31日
教会とキリスト者は今日、イエスの心を自らのものとしているだろうか?聖書に記された“あわれみ”の意味を探るとともに、「怒り」「赦し」「ハラスメント」などについて考 …
詳細へ[21世紀ブックレット 44]霊の戦い 虚構と真実 -虚構と真実-
宗教・哲学 2011年3月22日
ギリシャ語の「レーマ」と「ロゴス」には意味の違いがあるのだろうか。今日のキリスト者にも「先祖の罪」や「先祖の呪い」がつきまとっているのだろうか。「地域の霊」に縛 …
詳細へ[21世紀ブックレット 37]“「信仰」という名の虐待”からの回復
警鐘を鳴らした『「信仰」という名の虐待』の出版から6年。多くの人々から相談を受け、証言を聞き、その心の傷の深さを知った著者が、どのような心のケアをしていったらよ …
詳細へ[21世紀ブックレット 17]「信仰」という名の虐待
信仰書・人生論 2002年4月2日
教会もいつのまにか「信仰」という名のもとに人びとの心を操作してしまう危険性があるのではないか。それを防ぐためにもどんなことに注意しなければならなうかといったこと …
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